仲間を知るMember

ビー・アイ運送の先輩社員インタビュー

ビー・アイ運送で働く先輩たちの声をご紹介します。
精鋭たちの現在の業務、やりがいなどをこのインタビューから感じてください。

現場の声を幹部へ届ける
主任という役割 

業務部主任/しだ もとや(33歳)志田 素也

地元を離れる決意が自己を成長させた

大学卒業後の2年間、地元で資格の勉強をしながらビー・アイ運送の新潟営業所でバイトとしてお世話になっていました。
その頃は取得を目指していた資格の勉強に行き詰まっていて、将来について悩み迷っていた時期でした。ちょうどそのタイミングで、今の社長から仙台で社員として一緒に働かないかと声をかけていただいたことがきっかけで、社員になることを決めました。当時は正直、地元の新潟から出るなんて考えたこともありませんでしたが、社長の想いや会社への期待や安心感もあり、地元を離れチャレンジすることを決意しました。
今思えば、あの時にビー・アイ運送に飛び込んで良かったと思います。

幹部と社員をつなぐ架け橋として

今は業務部の主任を任せていただいており、車両管理を主に行っております。事故が起きた時の対応や、後進を育てるドライバー教育など、車両に関わること全般を担当しています。
アルバイトとして働いていた時と比べて任せていただく仕事の幅が広がり、日々自分の力を試すことで新たな意欲につながっています。業務部の社員は実は私一人なので、600人規模のこの会社で主任を任せていただいていることは大変と感じるときもありますが、やりがいを強く感じ、良いプレッシャーとして楽しんで仕事をしています。
実際に経験してみると、現場と本社で仕事は大きく異なることが分かりました。現在は部下の意見を幹部に伝える立場を担っていますので、現場からの声を本社に確実届けられるよう、毎回しっかり準備をして臨みます。責任のある重い仕事でもありますが、意見が通り、それが実際に活かされた時はとてもうれしいですね。

これからも絶えず
現場の声を大切に Motoya Shida

東北各地の美食を求め家族でドライブへ

休みの日は外出することがほとんどなので、完全なるアウトドア派です!
新潟に住んでいた頃は遠出といえば関東ばかりでしたが、仙台に移住してからは東北を巡るようになりました。
食べることが好きで、美味しいラーメンや海鮮などを求め家族でドライブしています。青森や岩手は出張で出向くことも多く、社員間で美味しいお店の情報を共有することもあります。先日は社長からも教えていただき、営業所付近のお店を訪ねて充実した休日を過ごしています。

一人ひとりの意見を聴いてくれる環境がある

主任として感じる本社の良さは、会長や社長の意見を直接聞くことができることです。また、楽しいだけでなく大変なこともありますが、運転という命に関わる仕事なのでその自覚を持って臨んでいただければと思います。そしてビー・アイ運送には、福利厚生の充実を目指し発展を続ける中、現場の声を聴くという方針があり、それが社風にもなっていて、自然に一緒に働く仲間が一人ひとりの意見を聴いてくれます。ひとつのチームとして取り組む団結力もビー・アイ運送の魅力です。あなたの声も確実に会社の力になるので、ビー・アイ運送を皆でより良くしていきましょう。

採用エントリー

ビー・アイ運送では幅広い年代で男女問わず一緒に働く仲間を募集しています。
大型免許等、免許取得の支援制度もありますので、お気軽にご応募ください。

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